news

3index-1

目黒区美術館 企画展「村上友晴 ひかり、降りそそぐ」が開催されます。

2018.09.30

目黒区美術館 企画展「村上友晴 ひかり、降りそそぐ」が開催されます。

本展は、現代美術作家・村上友晴の独自の世界を貫く姿勢によって生み出された
静謐な絵画作品群を紹介する展覧会です。

本展の広報物、図録、サイン類のデザインを担当しました。

ぜひご覧ください。

→目黒区美術館WEBサイト

→more

3index-2

武蔵野美術大学 美術館 企画展「和語表記による和様刊本の源流」が開催されます。

2018.09.30

武蔵野美術大学 美術館 企画展「和語表記による和様刊本の源流」が開催されます。

本展は近世日本の木版印刷による刊本を、造形的視点から再見することにより、
「和様刊本」を日本の造本デザイン史に位置づけることを目的としています。
また同時に、漢字・平仮名・片仮名などの字形をはじめ、料紙・印刷・製本等、
造本における造形要素の考察を通して、和語表記による「和様刊本」の多様な造本美の世界を紹介します。

本展の広報物、サイン類のデザインを担当しました。
ぜひご覧ください。

→武蔵野美術大学 美術館WEBサイト

→more

3index-3

トーキョーアーツアンドスペース 企画展「オープンサイト2018-2019」が開催されます。

2018.09.29

本展は、全てのジャンルを対象に、新しい表現を創造し、
社会へと開いていく意欲に満ちた企画が集まるプラットフォームを目指すプログラムです。
第3回となる今年度から、これまでの展示企画、パフォーマンス企画に加え、
小規模ながらも実験的な企画を対象にOPEN SITE dotを新設しました。
国内外多数の応募の中から、厳正なる審査を経て、展示やパフォーマンス、
演劇など9企画を選出しました。さらにTOKAS推奨企画、
教育普及プログラムを加えた合計11企画を実施します。

本展の広報物のデザインを担当しました。
ぜひご覧ください。

→トーキョーアーツアンドスペースWEBサイト

→more

3index

千葉市美術館 企画展「1968年 激動の時代の芸術」が開催されます。

2018.09.10

千葉市美術館 企画展「1968年 激動の時代の芸術」が開催されます。

世界中で近代的な価値がゆらぎはじめ、各地で騒乱が勃発した1968年を
日本の現代美術を中心に回顧する展覧会です。

本展の広報物、図録、サイン類のデザインを担当しました。

ぜひご覧ください。

→千葉市美術館WEBサイト

→more

3index-1

印刷博物館 企画展「天文学と印刷 ―新たな世界像を求めて」が開催されます。

2018.06.23

印刷博物館 企画展「天文学と印刷 ―新たな世界像を求めて」が開催されます。
本展はニコラウス・コペルニクス、ティコ・ブラーエ、ヨハネス・ケプラーなど、
天文学の進展に大きな役割を果たした学者と印刷者の関係を紐解く展覧会です。
ぜひご覧ください。

→印刷博物館WEBサイト

→more

3index

雑誌「アイデア」No.382に寄稿しました。

2018.06.10

雑誌「アイデア」No. 382の特集「グラフィズム断章:もうひとつのデザイン史」
に寄稿しました。
本特集は2018年2月にクリエイションギャラリーG8にて開催された
展覧会を元に構成した内容となっています。
本特集内で「演算か表現か……戦後日本のダイアグラムと現在」というタイトルで、
テキストと図版を構成しています。
ぜひご覧ください。

→出版社WEBサイト
→amazon

→more

3index

雑誌「ブレーン」4月号に掲載されました。

2018.04.01

雑誌「ブレーン」4月号にインタビューが掲載されました。
連載「デザインの見方」vol.104にて
影響を受けたデザインについて語っています。
ぜひごらんください。

→出版社WEBサイト
→amazon

→more

vi_chii_index

「グラフィズム断章―もうひとつのデザイン史」

2018.01.23

クリエイションギャラリーG8にて、
雑誌「アイデア」の企画展「グラフィズム断章―もうひとつのデザイン史」が開催されます。

RoomAでは雑誌「アイデア」を手がかりに、
13名のデザイナーが20世紀のグラフィックデザインにおける
オルタナティヴなデザイン史を再考します。
RoomBでは、40組のデザイナーによる未来のための選書で構成され、
RoomCでは、雑誌「アイデア」の全バックナンバーを公開。

日本の20世紀デザインを単なる回顧から批評的な解釈へと開いていく
新しい試みとなります。

RoomA「13の断章」の展示に参加しています。
ぜひご覧ください。

→展覧会 Website
→雑誌「アイデア」 Website

→more