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「藝術と技術の対話(DAT )」始動
2025.11.23
「藝術と技術の対話(DAT)」は、
メディアアートやデジタルアート等のアート&テクノロジー分野の専門家育成を目的に
2025年11月より始動するプロジェクトです。
本プロジェクトのVIデザインを担当しています。
ぜひご覧ください。
「藝術と技術の対話(DAT)」は、
メディアアートやデジタルアート等のアート&テクノロジー分野の専門家育成を目的に
2025年11月より始動する新しいプロジェクトです。
エグゼクティブディレクターには、
慶應義塾大学環境情報学部や東京藝術大学大学院映像研究科の立ち上げに関わり、
UCLAをはじめとした海外でも教鞭をとってきたメディアアーティストの藤幡正樹が就任。
2015年11月から3年にわたり、講座や調査研究、ブートキャンプ、
国内外での展覧会の企画・実施、シンポジウム等の多角的なプログラムを展開する予定です。
プロジェクトの第1弾は、全7回からなるオンライン講座。
今後、国内外から多彩なゲストを迎え、同分野のアーティストやプロデューサー、
キュレーター、研究者等の専門家を育成する新たな教育基盤を構築していきます。
